MRP_on_PC                   戻る

導入時のシステム初期設定   @プロテクトキー用ドライバーのインストール A作業ホルダーの作成 Bアクセスの設定 3つの作業が必要になります。



@ プロテクトキー用ドライバーのインストール

A     WkRt-Int のファイルを導入するパソコンに移して ファイルをクリックしてください。自動的にドライバーソフトがパソコンに展開されます。

B     プロテクトキーをUSBコネクターに差し少し待ってください、自動認識されます。

C     これでプロテクトキーを差してるコンピューターで Mrp_on_PC の稼働ができます。

A MRP_on_PC プログラム用のホルダー作成

ルートディレクトリーの下に
 \MRP
 \MRPOUT
の二つのホルダーを作る

B アクセスの初期設定 Ver2002.2003                                                                   Ver.2007最後にあります、


※ MRP_on_PCを立ち上げる時には Shiftキーを押しながら MRP_on_PCのファイルをクリックすると内部のプログラムが立ち上がらないので直ぐに下記の設定が出来ます。
   内部プログラム立ち上がった時には確認メッセージを“了解で進む、何度も出ます。

@    アクセスのメインメニュー、ツール、オプションを選びます。


A下記が出てきたら、編集/検索の下記を選んで

 確認の “レコード変更(R)”“オブジェクトの削除”“アクションクエリ”に「レ」のチェック欄をみてください。


B確認の欄の「レ」を下記のように全て外してください。

C上図の右下の 適用(A)をクリックして OKで終了します。

これで アクセスの初期設定は終わります。



Windows 7  アクセス2007 での初期設定

MRP_on_PCを立ち上げる時には shiftキーを押しながら MRP_on_PC プログラムをクリックすると内部プログラムが稼働しないで設定が楽になります。

1.     アクセスオプションを開く
 
のように アクセス左上のマークをクリックして
メニューをプルダウン 最下段のAccessのオプションを選択


2.     アクセスオプションで 
確認  レコード変更、オブジェクトの削除、アクションクエリ 3つの
確認マークを外す 下記表示は外したもの